B1grammar75 問
Present perfect
present perfect は過去の出来事を「今の結果」に結びつけるので、終わった時間を示す語の横には並びません. ここでは have/has + past participle の形、その用法、そして been と gone の違いを学びます.
ルール
present perfect は過去の出来事を今の瞬間につなぎます. だからこそ、終わった時間の横に立つことを拒みます.
覚えておこう
- have または has + 動詞の第三形(past participle).
- 経験、今も残っている結果、まだ終わっていない状況に使います.
- ever, never, just, already, yet, still がこの時制に属します.
よくある落とし穴
I have been to Rome と I have gone to Rome は違います: been は戻ってきたこと、gone はまだそこにいることを表します.
力だめし
したことを三つ、一度もしていないことを三つ言い、それから練習しましょう.
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